株式会社アネシス、九州中央リハビリテーション学院にてDX特別講義を実施 ~AIに代替されない「最強のエンジニア」になる方法とは~
NEWS2026.01.06
株式会社アネシスが、株式会社データ・マックス(福岡市博多区)発行の『九州の建設・不動産情報誌 月刊まちづくり』2026年1月号に掲載されましたのでお知らせいたします。
本誌は、九州の再開発や最新のビジネスサービスに焦点を当てた情報誌です。今回、住まい・暮らしのトレンド特集として、当社の経営戦略本部 DX戦略部・HR戦略部部長である木下裕之のインタビューが掲載されました。
記事内では、熊本地震を契機とした災害対応のデジタル化を起点に、現在は働き方改革や業務効率化、そして社外への伴走支援へと発展を続ける当社のDX戦略について詳しく紹介されています 。
■主な掲載内容
DXの原点と推進
熊本地震での経験を糧に構築したデジタル基盤が、現在は迅速な顧客対応だけでなく、社内の情報共有や業務効率化など、多方面で成果を挙げているプロセスを紹介。
スローガン「デジタルど根性」による組織変革
デジタルネイティブな若い世代だけでなく、豊富な知見を持つベテラン社員とAIを融合させるインナーブランディング。 現状に粘り強く向き合う「知的な執念」を込めたこの旗印のもと、AIキャラクターがDJを務める「AIラジオ」の配信など、全社員が楽しみながら主体的にデジタルを活用する風土づくりを紹介。
「DX伴走型支援サービス」への展開
自社で培った実践的なノウハウを体系化し、他企業のDX人材育成や運用ルールの策定や定着をサポートする新たな価値創造への取り組みを紹介。
掲載された記事をぜひご覧ください。
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