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高気密・高断熱

性能・構造2020.06.18

高気密・高断熱

省エネルギー性と優れた断熱性・防露性

アルゴンガス入りのLow-Eガラスは乾燥空気封入の製品に比べ断熱性能(熱貫流率)を20%以上引き上げる効果があります。したがってCO2削減・冷暖房費削減においても、効果を保証することができます。また、アルミと樹脂の複合構造を採用し、高い断熱クオリティをもつ「樹脂複合サッシ」でハイレベルな断熱性能を実現しました。ガラス面だけでなく、枠などに発生する不快な結露を軽減し、健やかな室内環境を保ちます。

快適に健康に

熱を逃がさずに効率よく蓄えるためには、外気の影響を受けやすい窓の断熱は重要です。アネシスでは、住まいと住む人の健康を守るエピソードNEOを採用しています。
窓の結露はカーテンや窓枠、床の汚れやカビ発生の原因になるだけでなく、住まいの
耐久性をも影響を与えます。エピソードNEOは、アルミ枠と比べて結露しにくく、
お部屋の清潔を保ちます。

 

 

現場発泡施工で細かい隙間を解消!

アクアフォームは、硬質ウレタンフォームを現場で発泡し、吹き付け施工を行います。細かい部分にも隙間なく充填でき、接着性も高いため、安定した断熱効果が得られます。透湿性も低く断熱材内部に湿気を通しにくいため、住まいの大敵とされる壁体内の結露を抑制し、建物の耐久性を高めます。

高い断熱性と気密性

アクアフォームは無数の細かい気泡の中に多量の空気を含んでおり、他の断熱材に比べて優れた断熱性能を発揮します。また、住宅の躯体に直接吹き付けて施工するため隙間がなく、優れた気密性を発揮します。
高断熱・高気密住宅は省エネルギー効果が高く、光熱費の削減にもつながります。
従来の断熱材を用いたお部屋とアクアフォームを用いたお部屋では、約5度の差があります。

 

高気密の指標
相当隙間面積 C値

高気密な家とは、隙間が少なく熱損失が少ない家のことです。住宅の隙間を減らすことで熱損失を少なくするので、冷暖房用エネルギー消費が低減できます。

 

熱損失係数 F値

高断熱な家とは、室内と室外で熱エネルギーの行き来が少ない家のことです。冷暖房効果が高く、快適で環境への負荷も少ない住宅です。

 

アネシスはZEHビルダーです。
2020年までのZEH普及目標と達成率は下記の通りです。

 

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